パワーストーンイメージ

パワーストーンで乳癌手術回避

41歳の主婦、子供2人です。
昨年春の40歳集団検診で、乳癌がみつかり、即、大きな病院でみてもらうようにと言われました。
結果ははがきで2週間後、と言われて帰ったのに二日後に電話がかかってきて知らされました。
今まで大きな病気をしたことがなく、また家系にもいなかったため、検診をうけたものの結果については全く心配しておらず、そのため衝撃は大変大きかったです。
下の子がまた小学生ということもあり、落ち込んで毎晩涙し、いろいろな本を読み漁り、癌という病気についてはじめて知ることとなりました。
近藤誠先生、安保徹先生、帯津先生...また乳癌は比較的治療の選択肢も多く、すぐ死に至るということではない、という人も多いということでしたがやはり、死ぬことは考えざるを得ず、世界が変わってしまいました。
診察、検査の結果は右乳房全摘出。
6月に手術の予約もして同時再建はしないことにしました。
その検査の間に、神社に病気平癒のご祈祷をしていただき、ホメオパシーのセッションを受け、お百度参りもし、食事も玄米食、肉と砂糖抜き。
フコイダンが良いと実家の両親が取り寄せてくれたものを毎日飲んでと毎日することがあって、なんとか過ごせていたような気がします。
私は子供のアレルギーがきっかけでホメオパシーを5年ほど勉強しており、そのご縁である医院の先生から水晶のブレスレットを毎日身につけるようにとすすめられました。
パワーストーンの類は合う合わないが難しいため、今までは興味がなかったのですが、信頼している先生があなたに合うということですすめてくれたこともあり、また価格も考えられないぐらい良心的で、ありがたく感じそれ以来身につけたり、バッグに忍ばせたりと大切にしています。
先生には大変お世話になっており、娘のアレルギーの食事の相談や息子の食生活にもアドバイスをいただいて、症状が改善していることもあって、頼りにしておりました。
そのブレスレットは知り合いの霊感のある人に何も言っていなかったのに、守ってくれてる感じがするとか、すごくいいね、毎日塩で清めて持ってたらいいよ、と言われました。
やはり見る人が見ればわかるのかもしれません。
そしていよいよ、手術前の検査、結果、癌細胞と判断されるものがみつからず、手術はキャンセルとなりました。
今現在経過観察中です。
私の検査を受けている病院は関西でも有名な病院で、患者さん、手術件数も多く、検査もとても丁寧でした。
誤診という可能性は低いように思います。
最初、違う病院でも癌ということで診断されたため、評判の病院を探して行ったので2度診断されています。
集団検診も含めると3か所で診断されたことになります。
ホメオパシーやまた、死を意識することで私自身が劇的にかわったこと。
今まで感じたことのない、まわりの人への感謝の気持ち、一人で生きていたわけではないと実感したことなどもあいまって、パワーストーンも力を発揮してくれているのだと思います。
あれから1年立ちますが、人生のクオリティーが上がりました。
きっかけをつくってくれた病気にも感謝しています。

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